


本科(1)独立開業コース概要 |
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| 新しく、自分でサロンを構えたい、今の自分の仕事の副業にしたい。 現在のサロンメニューに新しくプラスしたい方など 専門的ビジネスに生かせて自信が持てる、マシンとマニュアル(手彫り)の両方のナチュラル3Dアートメイクの技術を習得できます。 テキストのページ数も多く、医療的・専門知識もしっかり学びます。 | |
| まゆ、アイライン(マシン&手彫り技術) | |
| 対象者 | 特になし |
| 講習時間 | 50時間~ |
| 講習費用 | 460,000円(補習可能、無料) ※表示価格は税別価格です。 |
| アートメイク美容総合学院 用意モニター数 |
無制限 |
| 含まれる教材 |
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| 含まれる講習内容 | アートメイク美容総合学院基礎知識(医療的・専門・技術・経営)、色素講習、ぼかし技術(3D)のテクニック、各メソッドのメリットとデメリット、カラーチェンジの技術・マシン&マニュアル(手彫り)技術、各個所のモニター演習 |
| 含まれる商材 | |
| アートメイク器材:アートメイクマシン1台、マニュアル(手彫り)ペン、1本針X5本、3本針X2本、ニードルキャップX5個、針管X1個、ペン用キャップX1個、カラー黒X2個、マシン用オイル、単3乾電池X3個、携帯用アダプター1個、アダプター、マシン用スポンジ
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| 練習用商品:練習用人工皮、練習用マネキン皮 | |
| 衛生用品:ディスポーザブルグローブ(100枚)、ディスポーザブルマスク(50枚)、色素カップ(50個)、コットン500g、テキスト用ファイル | |
| 実践用品:アートメイクチラシ、メディカルカルテ用紙一式、アフターケアー用紙 | |
| メリット | |
| 仕入れ・販売 | アートメイク美容総合学院生徒としてプロダクトを会員価格の格安購入 |
| 信頼・保障 | アートメイク美容総合学院ディプロマ取得・アートメイク保険任意加入 |

アートメイク美容総合学院のカリキュラムはプロ養成のための中心となる3システム(医療的知識・専門知識・技術講習)で構成されています。
アートメイク技術者にはご自身のリスクマネージメントとして、最低限の知識が必要となります。
アートメイク美容総合学院ではアートメイク医療・専門知識の80ページ以上のテキストを作成し、プロフェッショナルとしての技術提供が可能なカリキュラムを構成しています。
医療知識 | |
|---|---|
| アートメイクアーティストの仕事は、お客様の体の一部に色を入れることです。アートメイク美容総合学院では皮膚の構成&機能を学びます。また皮膚本来の働き以外にも、使用する色素が皮膚の中でどのような動きをしているのか、どのような変化をもたらすのかを学習します。血液学も同じように構成成分&機能を中心に進めます。平行して血液の成分比により考えられる"症状&体調"を学習します。 | |
| 皮膚学 | 皮膚の階層と機能説明 皮膚疾患(アトピー性皮膚炎・皮膚癌・糖尿病と皮膚・足底のほくろ他) |
| 創傷管理知識 | 様々な傷の管理(治癒過程・色素沈着)ケロイド・手術跡・擦り傷他) |
| 細菌学 | ウィルス・細菌・真菌の感染経緯と感染回避 |
| 感染知識 | HIV/AIDS・HBV・HCV感染経緯 |
| 生消毒学 | 消毒と衛生(理容師法施行規則および美容師法施行規則の改定) |
| 血液について | 血液の機能とアートメイク施術による血液/血管の変異 血液の病気(血友病・B/C型肝炎・白血病・高脂血症・動脈硬化他) |
関連項目:皮膚の疾患・血液の病気など細菌・真菌・ウィルス・HIV/HCV/HBV + 消毒と衛生 MEMO:知っていますか?日本にはC型肝炎に感染(キャリア)している人数が200万人も超えます。いわゆる”国民病"なのです。これに対しアメリカでは"糖尿病"が"国民病"とよばれる病気です。 | |
| 医療とアートメイクの関係 | 施術不可のクライアントの症状・MRIレポート・FDAレポート |
専門知識 | |
|---|---|
| 規約 | アートメイクを職業とする技術者の知識向上と技術向上 |
| アートメイクの歴史 | 古代エジプトからのアートメイクの歴史 |
| 色彩学 | 使用する色素成分・安全性・カラーチェンジ・カモフラージュ技術知識 |
| 色素学 | ピグメント(色素)成分と時間経過による変色/消滅 |
アートメイク美容総合学院では米国FDA認定の色素のみを使用します。色素成分がどのように皮膚上に現れるか、色素のカラーの違いによりアートメイクの保持期間を学びます。皮膚にも色白/色黒・乾燥肌/脂性肌などにより色素の選定も変わってきます。お客様に一番似合う色は何か?どのような色合いを望んでいるか?を技術講習と知識講習を交え学びます。 | |
| ピグメントと皮膚の関係 | 色素の皮膚への受け入れに関して |
| デザイン学 | まゆ・アイラインのデザイン/修正方法 表情筋・骨格とデザインの関係 |
アートメイクも日常しているメークアップと同じように、センスが大切です。年齢・好み・骨格に合わせて客観的に作り出るデザインセンスを学びます。手描きデッサンを通じ、マネキンを通じ、そしてモニターを通じてデザインを磨きます。 | |
| メソッド | マシン・マニュアル(ハンド)・コイルマシンの基本的知識 |
| 米国SPCP協会問題提議 | アートメイクの現行問題提議 |
| カウンセリングとメディカル管理 | 医療的見地から専門的見地からのカウンセリング方法 |
接客業を経験している方には理解できますが、今後お相手するお客様も十人十色。お客様のタイプを事前に感じ取り、どのように接すればいいのかを学んでいきます。アートメイク業上だけでなく、日常的にも心理的にも効果があります。 | |
| ビジネスセットアップ | 独立にあたりプロ意識の保持、および必要設備の理解 |
| 原価計算と売上 | 利益率計算・1時間あたりの技術料・利益率・売り上げ目標の提示 |
| マーケティング学 | 情報収集・広告掲載管理・企業提携促進の講義 |
| 業界必要書類 | 保持期間・必要最低書類の説明 |
| リスクマネージメント | 技術・話術・ケアにおいて考えられる対処方法 |
「弘法も筆の誤り」ということわざがあるように、いくら素晴らしい技術を持ち合わせている者も、万が一の時どの様に対処したら良いかという知識を備えておく事が必要です。カルテの取り方、申し込み書、施術の前後の写真の意味など、技術者として「小リスクで最高の技術サービス」を教えます。 | |
その他 | |
|---|---|
| アイラッシュ関連 | まつ毛パーマ・バービーカールの技術 オリジナルアイラッシュ技術 |

